トラックファイブで買取対象の車種や種類ってどんなの?廃車寸前の状態でも買取してくれる?

トラックファイブはトラック買取専門店となっていますが、トラック以外にも買取に対応してくれる車種があります。

また、どこまでの状態なら買い取ってくれるのかも気になるところですよね。

この記事ではトラックファイブの買取対応車種と売れる状態についてまとめたので、「これ買ってくれるのかな?」という疑問があれば確認してみてください。

トラックファイブの買取対象の車種

  • トラック
  • バス
  • 重機・建機
  • 農業機械等

大きく分けると上記のカテゴリーの車種で、基本的にタイヤやキャタピラーが付いている商用車が対象です。※ついていなくても一部の建機や農機などは買取対象です

具体的には、以下の車種などが買い取ってもらえます。

買取対象の種類

  • 平ボディ車
  • ダンプ車
  • クレーン車
  • 積載車
  • ミキサー車
  • タンク車
  • 高所作業車
  • トラクターヘッド(ヘッド部分のみで対象)
  • アルミウィング
  • アルミバン
  • 冷蔵冷凍車
  • アームロール車
  • 塵芥車(パッカー車)
  • タンクローリー
  • バルク車
  • 散水車
  • マイクロバス
  • 油圧ショベル
  • フォークリフト
  • ハイエース(買取実績有り)
  • 大型の農業機械
  • 発電機
  • コンプレッサー
  • その他特殊車両

これ以外にも買取してくれる場合があるので、微妙なラインのものは査定を申し込んで問い合わせした方が良いです。

例えば農業機械などは小型のものは不可となっていますが、どこからが大型なのか曖昧だったりするので。

もしも対象外だったとしても、問い合わせや査定はもちろん無料です。

査定後に売らなかったとしても無料なので、その点も安心して問い合わせて大丈夫です。

トラックファイブで買取対象外の車種

トラックのなかでも軽トラックは買取対象外となっています。

トラック専門なので乗用車は買い取ってもらえませんが、ハイエースなどのバンタイプは買取ってもらえます。

農業機械も買い取り対象のものもありますが、小型になると対象外のものもあるので確認が必要です。

トラックファイブで買い取ってくれる車両の状態は廃車寸前でもOK

トラックの状態が良くなくて自走が不可能な状態でも買取の対象となります。

「これはさすがに売れないかな」という車の状態でもご自身で判断せずに、査定をしてもらった方が良いです。

部品取りだけでも価値がある場合もありますし廃車にするのにもお金がかかるので、もしも数万円の値段がつけばその差額はかなりの金額です。

自走できないトラックの場合の廃車費用例

レッカー車代2万円+廃車費用3万=5万円の支払い

さらに諸々のめんどうな廃車手続きを自分で

トラックファイブで買い取ってもらった場合

車両買取額1万円(レッカー費用込)=1万円もらえる

さらに諸々の面倒な手続きは全てトラックファイブ代行

これらの廃車費用などはあくまで目安ですが、お金を払って自分で手続きをして廃車するはずだったものが、お金ももらえて手続きも代行してもらえるなんて良いことばかりですよね。

トラックファイブの買取車種、買取可能な状態のまとめ

トラックファイブではタイヤやキャタピラーがついている全商用車が対象ですが、乗用車や軽トラック以外であれば問い合わせてみたほうが良いです。

発電機やコンプレッサーなども買い取ってくれますし、問い合わせるだけなら当然無料なので。

買取の対象であればそのまま査定をしてもらいましょう。

その後に売らないという判断をしても、もちろんお金はかかりません。

廃車寸前だったりした場合はとくに自分で判断せずに、買取してもらえば廃車費用が発生するどころか売れるかもしれないので、まずは無料査定を申し込んでみてはいかがでしょうか。

いくらくらいで買い取ってくれるの?という疑問にかんしては以下の記事をご覧ください。

>>トラックファイブの査定は高額?評判や口コミから徹底検証

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